銀行員の独身男です。
僕の好みはずっと年下の女の子。
近年では、制服姿が眩しいJKに憧れを持つようになっていました。
通勤や帰宅の時、また街中で見る彼女たちは、何とも魅力的です。
とても楽しそうにお喋りしている姿。
立ち振る舞いまで、この世のものとは思えない魅力を感じます。
とても可愛らしく感じ、ぎゅっと抱き締めたくなったりも。
彼女もいない生活が続いています。
とても欲求不満です。
だからこそ余計に、制服姿の彼女たちに胸をときめかせてしまいます。
JKと肉体関係を持てたら、そんな妄想はなくなりません。

 

 実際にはハードルが厳しいだろうけど、ネットの世界だったら話は別。
無料のSNSとかだったら、制服姿のJKと仲良くなれるかもしれないと思いました。
ユーザーの多いTwitterならと思い、サーチしてみました。
そうしたいました。
しかも援助交際を求めている女の子です。
条件がある場合、早めに待ち合わせ可能なのは鉄則です。
しかも、アイコンがやたらキュートなんです。
条件はホ別3。
万札3枚出しても、惜しくはないと感じました。
連絡を入れてみることにしました。
そうしたら、とっても早い返事。
やりとりに成功です。
「メッセージ送ってくれて、ありがとうございます。最初だけ条件付きで大丈夫ですか?初回だけお金を出して頂いて、それ以降は大人の関係を続けたいって思っています。2回目からは条件はいりません」
この提案に目が点でした。
ものすごい大物を釣り上げた気持ちでした。
初回の支払いの後は永久無料のセフレです。
すぐ待ち合わせの約束をしました。

 

 待ち合わせ場所で、そわそわしながら待機しました。
あの可愛い女の子がやってくる。
そう思うだけで股間が熱くなります。
ワクワク感が最高潮になっていたときのことでした。
ババアから声をかけられたです。
しかも僕の名前を呼んでいます。
「よろしく、ホテルあっちです」
無機質な感じで言われました。